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CLINIC PROFILE医院紹介

光加速装置PBM

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矯正治療とインプラント治療に共通して言えるのは、「治療期間が長くかかる」というところです。この問題がネックとなってなかなか治療に踏み込めない、という方もいるのではないでしょうか。
当院では、「早く治療を終わらせたい」という方に、光加速治療によって治療期間を最大50%以上も短縮できる「光加速装置PBM」の使用をおすすめしています。
光加速装置「オルソヒーリング」

矯正治療・インプラント治療の治療期間が長い理由

矯正治療とインプラント治療の治療期間が長い理由、それは、両方とも骨の代謝が必要であり、それにはある程度の期間がかかってしまうためです。
そのため、インプラント治療の場合は平均して3ヶ月〜6ヶ月程度(骨を増やす治療が必要な場合はさらに数ヶ月)、矯正治療の場合は、平均して2年〜2年半程度かかるのが通常です。

光加速装置PBMとは

光加速装置PBMとは
特殊な赤外線を当てる「光加速治療」という技術を使えば、骨の代謝を早め、治療を早く進めていくことができます。つまり、矯正治療で歯の動くスピードを速くしたり、インプラントと骨の結合速度を速めたりすることが可能になります。
当院で導入している「光加速装置PBM」は、光加速治療技術を使った装置で、使い方も簡単。マウスピース型の装置を毎日数分装着するだけです。
光加速装置PBMは、世界的にも有名な歯科の基礎研究を行っている「フォーサイス研究所」という非営利研究所で開発されたものです。フォーサイス研究所は、ハーバード大学、マサチューセッツ大学、ボストン大学、ドイツのマックス・プランク研究所、日本では広島大学とも提携し、共同研究を行なっています
光加速治療は、医科の分野では世界中ですでに様々な分野で活用されており、骨折の治癒促進、神経再生、がん治療、アンチエイジング、疼痛緩和、美容医療などにおいて効果、そしてその安全性が証明されています。

光加速矯正

光加速矯正
光加速矯正装置を併用して矯正治療を行うことで、歯の移動期間を半分以下にまで短くすることも可能です。
通常、このような装置を使用せずに無理に歯に強い力をかけて歯を早く動かそうとすると、歯根が短くなってしまうリスクがありますが、光加速矯正装置を使用することで、そのようなリスクもなく、安全に治療が進められます。
また、細胞の修復と治癒が促されるので、矯正治療時に感じる痛みも軽減できます。
光加速矯正装置には、「オルソヒーリング」「バイブアジャストメント」があります。
オルソヒーリングのみの使用でも治療期間を約半分にすることが可能ですが、バイブジャストメントを併用することにより、さらに効果が高まり、より治療期間を短くできます。

オルソヒーリング

オルソヒーリング
光加速治療により、骨や周囲組織の再生と歯の動きを加速します。毎日上下それぞれ4分、トータルで8分間装着していただきます。

バイブアジャストメント

バイブアジャストメント
こちらは、微細な振動を与える装置です。微細な振動によって歯の周囲組織の細胞がさらに活性化され、相乗効果が得られます。
バイブアジャストメントを1日6分間行っていただくことで、矯正治療の期間を従来の半分以下にまで短縮することも可能です。
  • 特徴01
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光加速インプラント

光加速インプラント
インプラント治療期間を加速できる装置としては、「インプラントスピードヒーリング」がおすすめです。
この装置を使用することにより、赤外線によって骨の代謝が促進され、インプラントと骨の結合期間を短くすることができます。
通常だと平均3〜6ヶ月ほど必要になる結合期間を約半分にすることができるので、早くしっかりと噛めるようになります。
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